電動オナホって気になるけど、いきなり高いのはちょっとなぁ…
電動オナホって一回は気になるやん?
でも、いきなり2万円、3万円、それ以上の機種を買うとなると「そこまで出して合わんかったら嫌やな…」ってなると思うねん。
そこで今回試したのが、ハトプラの「ぷにあなロイド17」。
FANZAでは約1.4万円。自動ピストンに振動、さらに38〜42℃まで温める温熱機能まで付いてる。
正直な、俺も最初は**「温熱って別に要らんくない?」**って思っててん(笑)。
でも実際に使ってみると、寒い時なんかは最初から冷たい状態で使うのと、ほんのり温まってるのとでは結構ちゃう。
ユウジ「これな(笑)。無くても困らん機能やと思ってたけど、あったらあったでちゃんと意味あるわ」
今回は、電動オナホに興味はあるけど高級機まではまだ要らん――そんな人に、ぷにあなロイド17がちょうどいい一台なのかを見ていくで。


ぷにあなロイド17はどんな電動オナホ?基本情報と特徴
「ぷにあなロイド17」は、ハトプラから発売された自動ピストン式の電動オナホ。
今回の特徴は、自動ピストン9パターン・振動9パターン・38〜42℃の温熱機能を一台にまとめているところやな。
派手な吸引やアプリ連動みたいな機能を全部詰め込んだタイプではなく、ピストン・振動・温熱という分かりやすい構成。FANZAでは14,080円で販売されていて、電動オナホを初めて試してみたい人にも候補に入りやすい価格帯やと思う。
ぷにあなロイド17の基本スペック
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 商品名 | ぷにあなロイド17 |
| メーカー | HATOPLA(ハトプラ) |
| 型番 | UHTP-362 |
| 発売日 | 2026年8月24日 |
| 参考価格 | 17,600円(税込) |
| FANZA価格 | 14,080円(税込)※記事作成時 |
| 商品質量 | 813g |
| インナー素材 | 高品質エラストマー |
| 内部構造 | スパイラル構造 |
| 自動ピストン | 9パターン |
| 振動 | 9パターン |
| 温熱機能 | 約5分加熱後、38〜42℃で恒温 |
| 充電 | USB Type-C |
| 充電時間 | 約150分 |
| 連続稼働時間 | 約60分 |
| FANZA管理ID | ho12282 |














※FANZAに表示されている310×160×110mmは、本体サイズではなく外箱寸法の可能性が高いため、ここでは本体サイズとして掲載していません。



「ピストンと振動に温熱まで付いて1万円台なら、電動に興味ある人は入りやすそうやな」
そうやねん。高級電動機ほど大げさではないけど、手動オナホから一段違うものを試してみたい人には、ちょうど気になる立ち位置やと思う。


ぷにあなロイド17を実際に使って分かった「温熱」の意味
今回使う前に、俺が一番「これ要るん?」って思ってたのが温熱機能やった。
約5分温めると38〜42℃くらいを保つ仕様なんやけど、正直な、電動オナホにそこまで温かさ求める?って最初は思っててん(笑)。
でも実際に使ってみると、これ寒い時はあるのとないのとで全然ちゃう。
冷えた状態から使うより、最初からほんのり人肌っぽい温度になってるだけで、触れた瞬間の違和感がかなり少ない。



「無くても使える。でも冬場やったら俺は温めてから使うと思う(笑)」
これが一番近い答えやな。
温熱だけを目当てにぷにあなロイド17を買うほどではないと思う。でも、自動ピストンや振動を試してみたい人が約1万円台で電動デビューする中で、“ついでに付いてる機能”としては結構うれしい。
高級機みたいに何でもかんでも盛り込んだ感じじゃなく、分かりやすい電動機能に温熱まで付いてる。このくらいの価格なら「一回電動ってどんなもんか試してみたい」という人には入りやすい一台やと思う。


約1.4万円で電動デビューするなら、ぷにあなロイド17はアリ?
俺がこの商品を見て一番思ったのは、電動オナホに興味はあるけど、いきなり高い機種までは要らんって人にはちょうどええ価格やなってこと。
手動オナホなら数千円で買えるし、逆に本格的な電動機になると2万円、3万円、それ以上するものも普通にある。
その間で、ぷにあなロイド17はFANZA掲載時で14,080円。
自動ピストン、振動、温熱まで一通り入ってるから、初めて電動を試す一台としては手を出しやすい方やと思う。



「電動ってどんな感じなんやろ?って試すには、ギリ現実的な値段って感じやな」
そうそう。
俺も温熱については最初「別に要らんやろ」って思ってたけど、実際使うと寒い時にはちゃんと意味がある。
せやからこの17は、何か一個だけ尖った機能を求める人より、“まず電動そのものを体験してみたい”人に向いてる一台やと思う。
もちろん、手動で十分って人には無理に電動へ行く必要はない。
でも「一回、自動で動くやつ試してみたいなぁ」って思ってるなら、この価格帯はかなり入りやすいと思うで。


14,080円
\ ぼたんだよ /
ぷにあなロイド17のメリット・デメリット
実際に使ってみて感じたことと、購入前に知っておきたい仕様をまとめるとこんな感じ。
メリット
・約1.4万円で自動ピストン・振動・温熱をまとめて試せる
・38〜42℃の温熱は、特に寒い時期だと最初の冷たさを減らしてくれる
・自分でずっと動かし続けなくても、自動ピストンに任せられる
・約60分稼働するので、充電時間に対して使える時間はそこそこ長い



「やっぱ俺は温熱やな。要らんと思ってたけど、冬場なら普通に使うわ(笑)」


デメリット
・813gあるので、軽い手動オナホみたいな感覚では扱いにくい
・インナーは取り外せないという実使用報告があり、洗浄や乾燥は少し手間がかかりそう
・完全防水やIPX等級は確認できない
・動作音については静音性を断定できず、他の実使用レビューでは音を弱点に挙げる声もある
一番分かりやすいのは、**「手軽さなら手動、電動ならではの体験を試したいなら17」**ってところやと思う。
何でも完璧にできる高級機ではない。でも、約1万円台で電動に一歩入ってみる商品としては、かなり分かりやすい立ち位置やな。
ぷにあなロイド17がおすすめな人・向いていない人
ぷにあなロイド17が一番ハマりそうなのは、「電動オナホには興味ある。でもいきなり高級機までは要らん」って人やと思う。
こんな人にはおすすめ
・初めて自動ピストン式を試してみたい
・1万円台くらいまでなら電動に出してみてもいい
・自分で動かし続けるより、機械に任せる感覚を試したい
・寒い時期の冷たさがちょっと苦手
・ピストン・振動・温熱を一台で試してみたい


逆に、こんな人には向いてないかも
・数千円の手動オナホで十分満足している
・とにかく軽さと洗いやすさを最優先したい
・自分で速度や動きを細かく変えたい
・音がほとんど出ない商品を探している



「電動に興味ある人が“最初の一台”で試すなら、こういう価格帯が一番入りやすいと思うわ」
ぷにあなロイド17は、何でもできる万能機というより、電動オナホってどんな感じなん?を試すための一台として考えると分かりやすいで。
まとめ|ぷにあなロイド17は電動デビューにちょうどいい一台
ぷにあなロイド17は、自動ピストン・振動・温熱を約1万円台でまとめて試したい人にはかなり分かりやすい一台やと思う。
俺自身、温熱は最初「別に要らんやろ」って思ってた。でも実際に使うと、寒い時期はこれがあるだけで最初の冷たさがかなりマシになる。
一方で、813gの重さや洗浄の手間、動作音なんかは気になるところ。



「高級機に行く前に“電動ってどんなもん?”を試すなら、こういう一台がちょうどええと思うわ」
手動オナホから一歩進んでみたい。でも最初から何万円も出すのはちょっと怖い。
そんな人に、ぷにあなロイド17はちょうどええ入口やと思うで。















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