オタマジャクソン今回は先端吸引ピストン!
どんなけ欲張りやねん!!
✔️この記事でわかること
- GLEPIS VACuuuuuuM(グレピス・バキューム)の【吸引 × ピストン × 回転】の本体性能
- 鬼頭が弱い人・感度強めの人が使うとどう感じるのか(ユウジ体験談ベース)
- 実際の使用感:重さ・刺激・内部素材・操作性
- 初回の使い方 & 失敗しにくいポイント
- A10ピストンとの違い・役割分け
- 読者が「買うべきタイプか」「向いてないタイプか」の判断目線
GLEPIS VACuuuuuuMの基本情報と見た目
■商品概要(サクッと)
メーカー:JAPAN-TOYZ
発売日:2025年9月25日
サイズ:全長305mm
重量:約1010g(外箱込)
動作:電動吸引+回転+ピストン+バイブ
モード:7段階/USB充電
価格:14,080円(税込) ※FANZAにて
本体は「吸引・螺旋回転・前後ピストン・強バイブ」を同時に動作させる設計。
つまり、吸って・回して・動かして・震わせるを一気にやる変態四刀流。
このグッズの特徴とメーカーのこだわり
GLEPIS VACuuuuuuMは、“素材の柔らかさで気持ちよくなる”んじゃなく、吸引システム・負圧ホールド・旋回構造・強振動の組み合わせで物理的に快感を作る“メカ系オナホ”。
一般的な電動オナホは「動くだけ」「震えるだけ」って単機能が多いけど、GLEPISは 締め付け・巻き込み・引き込み・留め置き が全部同時にくるのが強み。
そしてこのメーカー JAPAN-TOYZ の特徴は“見た目おもちゃっぽいのに、性能は完全にガチ”というギャップ。空気圧制御・モード制御・内部構造の実験的アプローチが多くて、ユーザーの身体反応そのものを測ってくるタイプの作り方をしてくる。言ってみれば、快感を偶然に任せない、狙って刺激してくるプロ志向のメーカーやね。
GLEPIS VACuuuuuuM:手に取った瞬間にわかる“吸引マシン感”
箱から出した時点でまず感じたのは、軽くない本体の重量感。完全に「ただのオナホ」やなく、“吸い込むための機械”という存在感がある。スリーブ部分を押してみると、素材の柔らかさよりも、内部に空気が抜けたり戻ったりする負圧の気配が伝わってくる感じ。さらにスリーブを握った状態で軽く動かすと、内部の通路が反応して空気が押し出される音がわずかに聞こえる。「あぁ、これは吸ってくるやつやな」ってすぐに悟った。



「これ…普通のオナホとちゃうな。実際に動かす前から違う匂いするわ。」



「なんかこう…機械に触ってる感あるなぁ。精密感っていうか…」



「使う前からドキドキするタイプのやつやん(笑)」
この時点でわかるのは、
これは素材で気持ちよくするタイプじゃなく、 圧で気持ちよくさせてくるタイプの電動マシンってことや。
GLEPIS VACuuuuuuM:挿入開始でわかる“吸着と捕まれ感”
ローションを塗って先端を押し込んでいくと、最初の接触で一気にわかるのはスリーブの入口が“吸い口”として機能してる感覚。ただ入れるんじゃなくて、向こう側から「待ってたで」って吸ってくる。柔らかいというよりも、触れた瞬間に密着→保持→わずかな引き込みが起きるタイプ。そのまま少し進めると、内部全体が吸う準備をしてるように 入口が締まりながら先端を逃さない感じがある。まだモーター起動前なのに、すでに“受け身の気持ちよさ”が始まってる。



「入口でもう捕まれとる感じするわ。逃げられへん。」



「入れるだけで吸われるってすごいな…その感覚やばそう。」



「もう入口から『持っていくぞ』って雰囲気あるやん(笑)」
この最初の吸い付きとホールド感があるおかげで、挿れる瞬間がすでに快感になってる。これは素材柔らかさじゃなく、空気圧と入口設計の勝利やと思う。
GLEPIS VACuuuuuuM:動き出した瞬間に起こる“吸い込みの変化”
モードを起動させた瞬間、内部の空気圧が切り替わって一気に先端が深く引き込まれる感覚が襲ってくる。今までの“入口吸着”とは違って、内部から「奥へ誘導する圧」がかかってくるタイプ。回転が重なると、ただ吸われるだけじゃなく、吸い込まれながら冠状に巻かれる感覚になる。この“上下の圧+横回転”の組み合わせが、手では絶対再現できへん刺激になる。



「うわっ…急に持っていかれる感じが強いわ。主導権取られた。」



「吸い込みに回転が乗るって、想像だけでゾクゾクするわ…」



「これはもう完全に機械に委ねる快感やな(笑)」
この段階で自分で動かす必要がなくなる快感が成立する。“動かされる気持ち良さ”ってまさにこの瞬間や。
GLEPIS VACuuuuuuM:深部で発動する“逃げ場なしの負圧ホールド”
奥まで到達した瞬間、内部の圧が切り替わって先端から根本まで一気に吸い上げる負圧ホールドがかかる。これは柔らかく包むんじゃなく、物理的に離さない圧でギュッと保持されるタイプ。ここまでいくと、もう自分で引き抜こうとしてもわずかに「引き戻される抵抗」が起きる。完全に捕まってる感覚で、身体が「もう任せるわ」ってなる。



「うわ…これ奥で掴まれる感じがヤバいな。逃げられへん。」



「そんなにホールドされるなら…自分で抜くって発想なくなるなぁ。」



「途中で止めても気持ちよさ続くって、吸引タイプ特有やな。」
この負圧ホールドの完成度があるから、動きが止まってても快感が維持される。手では絶対に作れない、“逃げ場のない受け身快感”やで。
GLEPIS VACuuuuuuM:震えが芯まで届く“強バイブの到達感”
強バイブをオンにした瞬間、振動が外側から伝わるんやなく、内部から突き上げられるように響く。これは皮膚表面で感じる震えやなくて、芯へ直接届くタイプの振動やねん。吸い付き&ホールド状態のままその震えが来るから、逃げる余地がなくて、気持ちよさが一直線に基部まで刺さってくる。



「これ…震えが中から来てる感じするわ。逃げられへん。」



「表面のブルブルちゃうんやな…芯に当ててくるんや。」



「敏感な人やとこれだけでやられるんちゃう?」
この“内部振動 × 吸引ホールド”の組み合わせがGLEPISの最大の完成形。機械に任せるタイプの快感を、身体で理解する瞬間や。
使い終わった直後に残る“吸われた感覚の余韻”
抜き終わった瞬間、すぐに気付いたのは身体がまだ“吸われてる感覚”を引きずってるってことや。先端が外気に触れても、すぐには感覚が戻らず、しばらく「抜かれた形のまま」神経が残ってる。さらに、余熱みたいに先端〜根本までほんのり火照りが残る。これは機械に任せて快感を受け続けたあと特有の現象で、自分で動かしてた時とは明らかに違う。ぼーっとして、言葉が少し遅れて出てくる感覚。



「……はぁ…終わったあと、なんかまだ吸われてる感じ残るわ。」



「余韻あるっていいなぁ…身体がすぐ切り替わらんのやな。」



「思考が一瞬止まるっていうか…“抜け殻モード”やな(笑)」
この余韻は刺激の強さじゃなく、吸引と負圧で“神経ごと持っていかれた快感”や。終わっても感覚が消えないって、これ実はめちゃくちゃクセになる要素やで。
次の楽しみ方が見える“未来導線”
このGLEPIS VACuuuuuuMの良さは、一回使って終わりやなくて、「次はどのモードを試そうかな」って自然に考えてしまうところにある。特に、吸引メイン → 回転メイン → ピストンメインと切り替えて使うと、まったく違う種類の快感になる。さらに、自分で持って使うだけやなく、パートナーに操作してもらう使い方をしたら「任せる快感」が別次元になる。自分の意思じゃ止められない完全受け身の感覚が増幅するタイプ。



「これ…次は回転メインでいきたくなるな。」



「人に操作されるって、ちょっと怖いけど楽しそうやなぁ。」



「使えば使うほど“研究”したくなるタイプやな(笑)」
この感じは、ただのオナホやなく、“探索する快感デバイス”として楽しめることを示してる。次の使い方を考える時点で、もうすでにこの商品にハマりかけてる証拠やで。
探求ストーリー:“俺たち3人のレビューはまだ途中”
使い終わった後、ソファで少し脱力しながら「次はどんな使い方しようかな」って考えてた瞬間、ふと気づいた。このGLEPISって、試し方・任せ方・モードの組み替えで永遠に遊べるタイプやなって。そして面白いのは、A10ピストンSAが“ストロークによる王道の快感”やったら、GLEPISは吸引とホールドによる完全支配型の快感。方向性が違うから、ここから俺らのレビューは分岐していくはずや。



「次は回転を強めて、吸引を弱めて…って調整したくなるな。」



「A10とGLEPIS、気分で選ぶの楽しそうやなぁ。」



「男って結局…気持ちよさを探す旅の途中なんやな(笑)」
この記事はひとつの答えやなくて、俺ら3人が“探し続ける過程”そのもの。読んでくれてるあなたも今日から俺らの“4人目の探求者”やで。
どんな人に向いてる?どんな人には向かない?(メリット・デメリット)
✔ GLEPIS VACuuuuuuMが合う人
- 吸われる感覚が好きな人
- 刺激より“締め付け・捕まれ感”が好きな人
- 鬼頭が敏感・弱い人
- 受け身の快感がハマる人
- 手じゃ再現できない感覚を求める人
- A10ピストンとは違う種類の気持ち良さを探してる人
✖ 逆にあまり向かない人
- 自分でガンガン動かしたい人
- ストローク感だけを求める人
- 軽めの刺激〜淡い快感が好きな人
- 「エア圧の存在感」を好まない人
まとめ:吸われて捕まれて動かされる。これはもう“機械快感”
GLEPIS VACuuuuuuMは、ただ気持ちいいだけやなくて、快感の主導権を向こう側に渡す楽しさがある。吸引で捕まれて、回転で揉まれて、負圧で逃げ場なくホールドされて、最後は内部振動が芯まで届く。これは手じゃ絶対に作れない快感や。A10ピストンSAが「自分で動く王道ストローク」ならGLEPISは「受け身で委ねる吸引ホールド」。両方持ってると、その日の気分で“攻めるか”“委ねるか”を選べる楽しさがある。このGlepIsは、刺激の強さというより、感覚を支配される気持ちよさを求める人にハマるやろな。興味があるなら、まず一度“委ねる体験”をしてみてほしい。
あなた自身の感度や嗜好が、ここで初めて見えてくるはずや。
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\ ぼたんだよ /



「男って…気持ちよさに正直でええねん。
俺はそう思うで。」





















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