レベル99 エクストラバキュームの口コミ・評判は本当?実際に使って分かったメリットとデメリット・“極吸引”体験談まとめ

「気になってるけど…実際どんな感じなんやろ?」「広告や評価って盛ってる可能性あるよな?」――俺もずっとそう思ってた。今回のレベル99 エクストラバキュームは「限界突破」「極吸引」「340gの重量級」とか、めっちゃ強気のワードで攻めてくるけど、ほんまにそこまで言うほどの実力あるんか?って疑う気持ちあった。実際に使ってみた結論としては、ハマる人にはめちゃくちゃハマるけど、刺さらん人にはまったく刺さらん完全二極化タイプのオナホやった。この記事では良いとこだけやなく、合う人・合わん人まで正直に書くわ。読み終わる頃には、自分に向いてるかどうかちゃんと判断できるはずやで。

オタマジャクソン

トイズシリーズがまたまた
登場や、今回はどんなんかなぁー?

この記事でわかること

● 「二層ホールの吸引」って実際どこまで感じるか
● ソフト素材×ファインクロス素材の違いが体感の刺激にどう影響するか
● 実際に使って分かった重量感・密着感・扱いやすさ
● レベル99シリーズの“限界突破系”の正体
● 合う人/合わん人の見分け方
● 初めてでも失敗しにくい使い方のコツと注意点

この記事は、「吸引系に興味あるけど、当たり外れが怖いねんなぁ」って人に特に刺さる内容になってるはず。
最後まで読んだら、これは買いか?やめるべきか? がちゃんと判断できるで。

目次
  • 商品名:レベル99 限界突破 エクストラバキューム
  • メーカー:トイズハート(ToysHeart)
  • サイズ:全長 約210mm
  • 重量:約340g
  • 内部構造:二層構造・吸引刺激ゾーン・上下左右攻め・巻きつき粘膜ゾーン
  • 挿入長:目安 約13〜14cm
  • 匂い:ほぼ無臭(個体差あり)
  • 付属:ローション付き(簡易タイプ)
  • 製造:日本製(安全素材・食品衛生法準拠)
スクロールできます

今回の「レベル99 エクストラバキューム」は、トイズハート独自の異素材二層構造が最大の特徴。外側はしっかり吸い付くファインクロス素材、中は柔らかくて包み込むソフトマテリアル。この二層が組み合わさることで、上下左右から締め付け+巻きつく密着感+子宮吸引ゾーンの刺激が同時に来るタイプのホールやで。

サイズは全長210mm・重量340gのミドル級重量。持った瞬間のズッシリ感がありつつも、扱いやすいバランスで、初心者〜中級者が最も使いやすいサイズ感に収まってる。内部構造は、入口のリアルテクスゾーンから始まり、奥へ進むほどジリジリ系の細かな刺激が増えていく、段階的に快感が増幅する設計になってるのもポイント。

販売メーカーは日本のトイズハートで、素材の安心性・安全性・耐久性に信頼があるブランド。実際、食品衛生法基準370号準拠素材を採用しているとの明記もあり、肌への優しさ&安全性が担保されてるのも安心材料やな。

「エクストラバキューム」を作っているトイズハートは、日本の老舗オナホメーカーで、特に素材の安心性と使いやすさの設計にかなり力を入れてるブランドやで。安物ホールにありがちな“ゴム臭”や“べたつき”、”刺激が痛いだけ“みたいな失敗が少なく、肌への優しさ+長時間プレイの快適さを重視してるのが特徴。さらに、このモデルに採用されてるファインクロス素材+ソフトマテリアルの二層構造は、トイズハートの得意分野で、同社ヒット商品でも実績のある素材コンビ。吸い付き系が得意なメーカーを一つ挙げるなら、トイズハートは確実にその中に入る。価格帯も手頃で、初心者でもチャレンジしやすく、かつ「失敗しにくいブランド」として信頼されてる。日本製という点も、安心して使えるポイントやな。

最初に手に取った感触からして、普通のホールとは違うってすぐ分かった。外側のファインクロスがピタッと吸いついてくる感じがあって、見た目はツルっとしてるのに、指先が少し引っ張られるくらいの密着感がある。ホールを軽く握ると、中の柔らかい素材がクシュっと沈んで、包み込むように反応する。
「この二層構造ってほんまに仕事してるわ」って感触が手の中で伝わってくる感じやった。

ユウジ

「持った瞬間、なんか吸い付く感じせえへん?これ結構期待できるで」

ひよりん

「ほんまや、表面がピタッとしてるのに、中は柔らかい…この差が締め付けになるんかなぁ?」

もこな

「うわ!なんか…もちもちしてる!なんか美味しそうっ(?)」

ホールの入口付近を指で押してみると、ふわっと沈んで、ゆっくり戻る。その弾力の残り方がなんかリアルで、「あ、これは奥に行くほど変化あるやつや」と直感できる。
この段階ではまだ挿入は

軽く動かした時の吸い付き感と密着具合

ローションを馴染ませて、軽く先端だけ入れて動かしてみた瞬間に「あ、これは吸われる感じのやつや」ってすぐ分かった。キュッとくわえてくるというより、内側がまとわりついてくる…というか、ゆっくり剥がれていくような独特の密着感がある。

上下に軽く動かすだけで、入り口の粘膜ゾーンがしっかり固定してくるから、こっちが力を入れなくても、自然にホールが押し返してくる。まだ奥まで入れてないのに、入口だけで仕事しすぎるタイプのホールやな…って感じた。

ユウジ

「なんか…軽く入れただけで “もう逃がさんで” って感じがするわ(笑)」

ひよりん

「入り口だけでここまで吸い付くんって…ちょっと想像以上やなぁ」

もこな

「えっ待って、ゆっくり抜くとピタッってくっついてくる音するやん…すご(笑)」

軽い動きだけでも、内部の段差とか繊維の引っ掛かりがちゃんと反応してくる。細かい刺激が一気に来るんじゃなくて、段階的に気持ちよくなるタイプ。まだ全挿ししてない段階で、すでにポテンシャルを感じてた。

奥まで入れた時の刺激変化と攻め方の違い

いよいよ奥までゆっくり押し込んでいくと、入口の吸い付きとは全然違う“締め付けの切り替わり”がある。途中で一瞬ゆるくなるポイントがあって、その後にグッと狭くなるゾーンがある感じ。
この二段階目の締め付けがかなり特徴的で、単純なギュッじゃなくて、奥が内側から押し返してくるような抵抗感になってくる。

奥のゾーンは、密着というより、前後に動かすほど追従する締め付けが発生して、刺激が増幅するタイプ。浅めで動かすと吸い付き重視。奥まで入れると締め付け重視。
つまりこのホールは、浅刺激→奥刺激へ切り替わる二段構えやってことが分かった。

ユウジ

「奥のゾーンに入ってからの締まりがめっちゃ変わるな…一気に本番感出るわ」

ひよりん

「浅い時と深い時で、刺激タイプ変わるってことやんな?それ面白いわ」

もこな

「あ!奥に入れると動かすたびになんか…締め付けがついてくる感じする!」

奥まで入れてからは、軽い動きでも刺激が強くなるから、ゆっくり動かすだけで十分に快感が得られるタイプ。そういう意味では、ハードなストロークより、丁寧なストロークに向いてるホールでもある。

ピーク時の感覚と「最後の締め付け」の正体

奥まで入れてから、さらに少し押し込むと、内側の狭いゾーンが一気に強く締めてくる。ここが「最後の壁」みたいな位置で、入口や中間とは全く違うレベルの圧力がかかるポイントになってる。

この最終ゾーンは、単純に狭いというより、囲い込むように締めるタイプで、完全に密閉される感覚がある。一定の深さまで到達しないと、このゾーンは仕事しないから、奥到達で初めて発動する仕組みなんやと思う。

ユウジ

「この奥の締まり、入口の吸い付きとは別モンやな…ここが本気ゾーンやわ」

ひよりん

「深さが足りんかったら、この締め付けは感じられへんってことやんな?」

もこな

「ほんまや!奥に入った時だけ、キュッて強くなる!」

この最終ゾーンがあることで、
浅→中→奥で、刺激の質が変わっていく構造になってる。
つまり、このホールは
最後まで入れてこそ完成するタイプやってことやな。

丁寧に深めのストロークするほど、この最終ポイントがしっかり噛み合う。ガンガン動かすより、ゆっくり押し込むタイプの動きのほうが効果が出るのもこのゾーンの特性や。

フィニッシュ後の余韻と、使い終えた後の感覚

終わったあと、スッと抜いた瞬間に、さっきまでの締め付けが一気に消えて、ふわぁ〜っと脱力感が広がる感覚があった。入口側の吸い付きは自然に薄れて、奥側の締め付けもゆるんでいく。
「仕事終わったで」って感じでホール側が手を離してくれる感じに近い。

ユウジ

「ふぅ…なんか、一気に力抜ける感じするわ…“あぁ〜…”ってなる(笑)」

ひよりん

「それ分かるわ、終わった瞬間に“戻る感じ”があるんやなぁ」

もこな

「気持ちよく終わった後って、身体のスイッチがストンって切れるよな(笑)」

使い終えてから感じたのは、
刺激が長く残るタイプじゃなくて、ちゃんと解放されるタイプのホールやってこと。
長時間余韻が続くというより、
“気持ちよく終わったあとに自然に脱力する”
そんな後味のタイプやった。

このホールが向いている人・次に試したい使い方

このホールは、最初の入口で吸い付き系の気持ちよさを味わいつつ、奥に入ってから締め付けが強くなるタイプやから、「刺激の変化を楽しみたい人」にはかなり相性がいい。
逆に、ずっと一定のハード刺激を求める人よりも、浅い位置での密着感→奥での締め付け、っていう段階的な気持ちよさを楽しみたいタイプの人に向いてる。

さらに使い方のコツとしては、

  • いきなり深く入れず、まず入口で味わう
  • 浅いまま少し遊ぶ
  • そこからゆっくり奥へ
    この流れで楽しむと、刺激の切り替わりが分かりやすく体感できるはず。
ユウジ

「このホールは、“浅いだけでも楽しめて、奥に行くとまた別の世界”って感じやな」

ひよりん

「一発目から奥までズボッて入れるんやなくて、段階を楽しむってことやね」

もこな

「ええやんそれ!入口で遊んで、奥で仕留めるって感じ!」

使い方さえちょっと意識すれば、
ひとつのホールで2種類の気持ちよさが体験できる
っていうのが、このモデルの強みやと思う。

次回レビュー予告|3人の会話と今後の実験方針

今回のレビューで、トイズハートの“二層構造”の実力がはっきり見えてきた。入口の吸い付きと、奥の締め付け、その切り替わりがしっかり体感できるタイプのホールやった。

ユウジ

「今回のこれで、トイズの二層構造モデルの完成度わかった気がするわ。次もトイズハートでいくかも?」

ひよりん

「ええやん、メーカーが同じやと違いが分かりやすいし、比較もできるやんな」

もこな

「次はどんな感じなん?吸い付き系?それとも締め付け強め?」

次ももしトイズハートのモデルを扱うなら、今回の“入口→奥で変化するタイプ”との比較ができるし、
「トイズハートの中で、自分に合うシリーズはどれか」
っていう選び方のヒントになるはずや。

今回のレビューが気に入ってもらえたら、ぜひ次回も読んでみてほしい。
同じメーカーでも、刺激の方向性は全然違う──それがまたオナホの奥深さでもあるからな。

🟩メリット

  • 入口の吸い付きが強烈で、挿れた瞬間からテンションが上がる。
  • 奥の構造にいくほど 刺激の種類が変化 して飽きない。
  • ひっかき・波打ち・ねじれ、複数のタイプの刺激が複合してくる。
  • 340gで軽すぎず重すぎず、扱いやすいサイズ感。
  • 内壁の密度がしっかりあって、ローションが中に残りにくい。
  • 価格に対して「体験の幅」が広く、コスパがかなり高い。

入口の吸い付き → 中間のねじり → 奥の子宮吸引
この三段階の刺激変化が一番の魅力。
単調な刺激では満足できない人にハマる一本。

🟥デメリット

  • 密着感が強いので、ローションは多め必須。
  • 刺激が変化するタイプなので、単一刺激の尖った快感が欲しい人にはやや違う。
  • 吸い付きが強い分、乾燥はやや時間がかかる。
  • 内側が複雑なので、洗浄は少し丁寧にする必要あり。

「序盤からガン!と直球刺激で押してくるタイプではない」
→ 逆に言えば、変化を楽しむ人向け のホール。

今回のエクストラバキュームは、「ここが強い!」っていう単一特化タイプじゃなく、
入口 → 中間 → 奥 と、刺激の性格がどんどん変化していく楽しさが一番の魅力やった。

  • 入口=吸い付きの瞬間テンションUP
  • 中間=ねじれの波打ち刺激で翻弄
  • 奥=吸引ゾーンで深呼吸級の脱力感

トータルで満足させる作り。
“気持ちよくさせられる瞬間が1回じゃない”タイプのホール。

刺激が好きな人、変化が好きな人、
どっちのタイプにもハマりやすく、
「使ってて楽しい」という感覚が強い一本やと思う。

このホールは 完全に経験者向け。
いろんな刺激系を試してきた人ほど「おお、ここ面白いな」と感じやすいタイプ。

  • 入口の吸い付き+奥の吸引という“二段階の快感”が好きな人
  • 単調刺激よりも 変化のある気持ちよさ を求める人
  • ソフト系で物足りなかった経験がある人
  • ハード寄りの刺激でも快感に変換できる人
  • 奥の圧迫・引き込み系が好きな人
  • ある程度オナホ慣れしている中級〜上級者

初心者にはちょっと刺激が強すぎるかも。
でも 「もう少し刺激欲しいねん!」 って思ってる人にはドンピシャ。

オタマジャクソン

「入口の吸いつきで“おっ!”ってなって、奥で“あぁ〜…”ってなる。この落差がクセなるやつ。ユウジは完全にハマったって言うてたで。

ユウジ

「せやな…俺の中では“今日はゆっくり気持ちよくなりたい”って日に選ぶホールや。
瞬間で終わらんやつ。
入口から奥まで、じっくり気持ちよくしてくれる。

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